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事務所案内

about us

 当事務所は北京康隆智佳專利代理事務所、北京順城凱隆知識産権代理有限会社と北京康隆法律事務所で構成され、知的財産権をメイン業務とし、クライアントのために全面的なリーガルサービスを提供する専門機関であります。当事務所は中華商標協会(CTA)、国際商標協会(INTA)、ヨーロッパ共同体商標協会(ECTA)、ヨーロッパ商標協会(MARQUES)、国際知的財産権保護協会(AIPPI)と中華全国弁護士協会(ACLA)、北京市弁護士協会(BLA)などグループの正式会員であります。

 当事務所は設立以来、「専門、迅速、高品質、高効率」なサービスを趣旨とし、すでに、数十ヵ国や地域の法律事務所、知的財産権代理機関と長期にわたり安定的なパートナー関係を築いてきました。

当事務所の趣旨

OUR PHILOSOPHY
  • 専門
  • 迅速
  • 高品質
  • 高効率

業務内容

Our business

クライアント

OUR CLIENTS

実績紹介

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  • 02-012019
    Wyeth LLC Won a Final Ruling in a 16-year Battle against Bad-faith “Wyeth” and “Wyeth in Chinese” trademarks in China

    1. Background and Summary Wyeth LLC is a wholly-owned subsidiary of Pfizer Inc., the worlds largest research-based biopharmaceutical company. It develops premium-quality and scientifically-designed nutritional products for infants and young children, as well as pregnant and lactating mothers. Wyeth LLC began to sell Wyeth branded infant milk powder (in Class 5) in China since the 1980s. By virtue of extensive use and promotion, its marks Wyeth and Wyeth in Chinese have acquired high reputation an...

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  • 07-242018
    康隆法律事務所の記事が、再度世界的に有名なIP特別号Trademark Lawyer Magazineの表紙記事として掲載された

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  • 04-262018
    ネスレが訴訟した海安天仁の商標権侵害に対して300万元の賠償請求が全額支持された

    ネスレが訴訟した海安天仁の商標権侵害に対して300万元の賠償請求が全額支持された...

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IPニュース

IP NEWS

付振坤弁護士が中国知的財産権弁護士トップ50に入選

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国際商標協会INTA 2019円卓会議を開催

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国際的に有名なIP-PORTUNITYの専門家が康隆をサポート

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北京康隆法律事務所は「商法(China Business Law Journal)」雑誌の「Deals of the Year 2018」大賞を受賞

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お問い合わせ

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  • 朝阳区东三环北路丙2号天元港中心B座1905室

付振坤弁護士が中国知的財産権弁護士トップ50に入選发布时间:04-30

 2019年4月26日、世界知的財産権保護日に「知産力」とIPRdailyによって選出された「中国知的財産権弁護士トップ50」が発表され、康隆法律事務所のシニアパートナー付振坤弁護士が中国知的財産権弁護士トップ 50に入選した。


2019年3月30日、「知産力」とIPRdailyが「中国知的財産権弁護士トップ 50」のランキング選出活動を発表した。これは「知産力」とIPRdailyが初めて選出する個人ランキングである。

 初期では、「知産力」とIPRdailyが、法律事務所及び弁護士の経歴、依頼人の質、典型的な事例などの側面から200名の最終選考に入選された弁護士を選んだ。今回の選考は法律事務所及び弁護士の経歴、依頼人の質、典型的な事例、メディアの得点、受賞数、事件の勝訴率、取扱事件の数、知名企業評審団による評議など八つの側面を弁護士の入選基準とした。

 これに基づいて、双方は4月19日に公開ネット投票を開き、4月23日の昼12時までに、30 w+の人々が投票に参加した。双方の投票推薦文章を閲覧した人数は20 w+に達して、500人が「いいね」をクリックし、600条を超える伝言を受信した。

 「知産力」とIPRdailyが4月22日に発表した今回の選考活動の企業評審陣は、業界から大きな注目を集めている。これに基づいて、双方は総合的に企業評審からの得点を計算して、最終的に50名の中国知的財産権優秀弁護士を選出し、康隆法律事務所のシニアパートナー付振坤弁護士は見事にランクインした。

  

 


 付振坤弁護士は1999年から知的財産権リーガルサービスに従事しており、商標、特許の侵害、模倣品防止、不正競争防止などの分野において非常に豊富な経験を持っている。中国の最もベテランの知的財産権弁護士の一人として、特に法律訴訟を通じてクライアントのために知的財産権紛争を解決することが得意で、代理した知的財産権事件は千件を超えている。ネスレ、Estee Lauder、Wyeth、NBAなどを含むフォーチュ・グローバル500企業のために多くの重大で困難な知的財産権事件を解決した。

国際商標協会INTA 2019円卓会議を開催发布时间:04-26

 


2019年4月19日、国際商標協会(INTA)が主催し、北京康隆法律事務所(Corner Stone & Partners)が開催した「国際商標協会(INTA)2019北京円卓会議」が所内で行なわれた。今回の会議のテーマは「ネットワークに関わる知的財産権のホットスポット問題に関する議論」で、法律事務所、知的財産権代理会社、企業法務部門の代表が学習と議論に参加した。

 

康隆法律事務所のシニアパートナー 趙渤洋

      

 

会議は北京康隆法律事務所の趙渤洋シニアパートナーが司会した。L BRANDSのブランド保護ディレクター陳超氏、商標審判委員会の前ベテラン審査官張月梅氏、元北京知識産権裁判所の李燕蓉裁判官と北京康隆法律事務所のシニアパートナー付振坤弁護士がそれぞれ素晴らしいスピーチを行なった。


康隆法律事務所のシニアパートナー 付振坤弁護士

付振坤弁護士はネットワークに関わる知的財産権をめぐって、弁護士の観点から北京康隆法律事務所が代理した三つの典型的な事件の取扱についての経験を共有した。事例には商標権、著作権及び不正競争など複数の側面が含まれており、「他人の企業名をわずかに取り入れて不正競争を構成する」、「テーマホテルの内装スタイルの模倣が著作権侵害を構成するかどうか」、及び「平面商標の立体化使用」などの難しくて、新しい問題が含まれている。

L BRANDSのブランド保護ディレクター 陳超

2人目のスピーチゲストはL BRANDSのブランド保護ディレクター陳超氏である。陳氏は会社法務の視点から、「ネットワーク上の権利保護」をメインにして、ネットワーク上の権利保護の苦境、「電子商取引法」の下での権利者の権利保護の道、「電子商取引法」の不足と提案及びネットワーク上の模倣品販売への打撃に対する難点と課題の四つの側面から、ネットワーク上の権利保護のホットスポットな問題に対する理解を包括的に説明した。

 


商標審判委員会のベテランの元審査官 張月梅

15分間の愉快なティータイム後、商標審判委員会のベテランの元審査官張月梅氏が「信義誠実の原則がインターネット商標難題を解決する上での役割」をテーマにスピーチした。張氏は自分の長年の商標審査経験を結び付けて、インターネット時代の商標が直面する難題から着手して、信義誠実の原則が商標審査過程における決定的地位を分析し、信義誠実の原則は事件の中で直接適用できるとの考えを示した上、出来るだけ早く信義誠実の記録ファイルを作成することを提案した。


元北京知的財産権裁判所の裁判官 李燕蓉

北京韜安法律事務所のシニアコンサルタント、元北京知的財産権裁判所の李燕蓉裁判官は、「名称権と商標権の境目」をテーマにして、インターネット環境の下で伝統的な名称権が拡大する傾向があり、名称権と商標権の衝突、および名称権と商標権の衝突をどう解決するかという三つの面で、典型的な事例を分析する形式で、この問題について考えを発表した。

 

 

 

 

ゲストスピーチの後、活発な議論コーナーに入り、出席者は「商標の商標的使用と説明的使用」、「商標出願、審査過程における信義誠実の原則の適用」、及びゲストのスピーチで言及された事件の詳細について活発な議論を行った。今回の会議は午後2時から夕方6時まで行われ、参加者は4人のゲストの着実なスタイルと手堅い専門スキルを高く評価した。

 

 

北京康隆法律事務所は初心を忘れずに、知的財産権法律サービス分野で専門化かつ個別化されたソリューションを提供し、クライアントの発展と革新の為の「礎石(Corner Stone)」となるよう引き続き努力する。また、次回のINTA円卓会議でお会いできることを楽しみにしている。


 

国際的に有名なIP-PORTUNITYの専門家が康隆をサポート发布时间:04-26

 北京康隆法律事務所の招待に応じて、アメリカの有名なトレーニング会社IP-PORTUNITYの三人の専門家が2019年4月4日から4月6日まで北京を訪れ、当事務所の管理チームのために三日間の集中トレーニングを実施した。「企業戦略計画」と「個人技能の発展」をテーマにしたトレーニングが北京金茂ウェスティンホテルで行われた。


 アメリカ、イギリス、ドイツのエキスパートチームのメンバーは、グローバルな知的財産権、ブランド管理分野において30年近くの豊富な経験を持っている。彼女達はIPプロフェッショナルの国際的な視点から「戦略計画」と「個人技能の発展」を総合的に分析し、SWOT分析法を利用して、SMART企業の発展目標を策定し、人脈を建て、知名度を高め、クライアントの関心を高めるなど、多方面での理論と実戦的な議論を行なった。国際的なエキスパートチームは堅実な理論と独自の実践経験を結び付けて、企業の目標設定、実践計画の策定および計画の実施方法、そしてクライアントとの関係強化の方法について専門的なアドバイスを提供した。


 当事務所の管理チームは3人の専門家と積極的に交流し、中国の法律事務所がどのように国際プラットフォームの開拓において独自の優位性を発揮し、チャンスを捉え、チャレンジに挑み、絶えず思考の限界を乗り越えることができるかについて深く議論した。


 当事務所の管理チームと国際的な知的財産権専門家の広範且つ深い交流は、チームの責任感と結束力を大いに高めた。康隆法律事務所は常に“A Foundation To Your Success”の理念を基に、絶えずにチームのコアコンピタンスを強化し、世界中のクライアントにプロフェッショナルで質の高い効率的な知的財産権リーガルサービスを提供する。

北京康隆法律事務所は「商法(China Business Law Journal)」雑誌の「Deals of the Year 2018」大賞を受賞发布时间:02-20

 

2019年2月1日、「商法」雑誌は「Deals of the Year 2018」大賞を発表した。北京康隆法律事務所が手がけた「恵氏社は終審判決を勝ち取り、多くの悪意のある登録済の「WYETH」と「恵氏」商標を取消た」事件は「Deals of the Year 2018」大賞を受賞した。本件の訴訟過程は16年間も続き、北京康隆法律事務所は2013年からアメリカ恵氏社の代理人を務めた。

本事件を代理した北京康隆法律事務所の弁護士と顧問は、シニアパートナーである付振坤弁護士、趙渤洋シニアパートナー、楊泗苹パートナー弁護士である。北京康隆法律事務所は複雑な環境、競争が激しい経済市場の中で、この訴訟を含む多くの画期的な案件を完成し、クライアントのために質の高い効率的なリーガルサービスを提供した。

「Deals of the Year 2018」大賞は、各専門分野で最も優れた中国の法律事務所および国際的な法律事務所に授与される。 「商法」雑誌は毎年、国内外の各業界の数百社のインハウス・ローヤー、企業トップリーダー、法律事務所についてアンケート調査を行い、統計によるノミネートや推薦および各項目の重要性、複雑性、革新性などの要因によると同時に、取扱規模など多方面の包括的な要因を考慮し、「商法」の編集チームの独立した判断によって選出される。 

Key Points of The Deal:

https://www.vantageasia.com/china-deals-of-the-year-2018/